お酢物語

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発酵物語イメージ

おいしい酢ってどんなお酢?

研究所イメージ 本来、お酢の発酵には熟成まで時間がかかるため、現在では強制的に酢酸発酵をさせる深部発酵が主流になっています。 しかし、おいしい酢は静かにゆっくり自然のままに何ヶ月もかけて発酵・熟成させる伝統製法により、職人が手塩にかけてじっくり育てた酢。 だから、酸味に角がないまろやかなお酢に仕上がっているのです。 「おいしい酢」の最大の特徴は、自然の風味とまろやかな酸味。 その秘密には、みかんの果汁を酢酸発酵させ熟成した果実酢を加えたこと。 ほど良い甘みのおかげで、何にでもそのまま使えます。 飲んで良し、料理に使って良し、何にでも使えるそのおいしさの秘密はこんなところにありました。

おいしい酢の楽しみ方

飲んで楽しむ
「おいしい酢」はまろやかな酸味と甘みのバランスの良さが自慢。水や炭酸水で薄めて飲んだり、いろんな果実を漬けて、サワードリンクにして飲んだり、おいしい酢ならではの魅力をたっぷりお楽しみいただけます。

漬けて楽しむ
野菜を切っておいしい酢につけておくだけで、おいしい酢のピクルスができあがり。野菜の新たなおいしさを引き出すことができます。保存もできて手軽でおいしい「漬け」をぜひ楽しんでください。

かけて楽しむ
おいしい酢には、お酢独特のツンとした刺激がありません。そのうえ上品な甘さもあり、ドレッシングやかけダレとしてサラダや料理にそのままかけるだけで、おいしくいただくことができます。

料理に使って楽しむ
おいしい酢は調味料としてももちろんオススメ。まろやかな酸味ろほのかな甘みで、料理が他のお酢とは違う仕上がりに。おいしい酢でさらに料理のレパートリーを広げましょう。